”1人1人が社会的使命感をもってやること” ”相手に常にプラスを与えること”

分林 保弘

”1人1人が社会的使命感をもってやること” ”相手に常にプラスを与えること”

これから社会に出て、働いていく上で一つ伝えたいことがあります。「 1人1人が使命感を持つことが、結果的に仕事に価値とエネルギーを与えていき社会にとってプラスなこと」に繋げていきます。その結果、その対価を頂け流と思ってください。

自分の行動に使命感を持って貫き通してください。応援しています。

分林 保弘

経営者
  • 株式会社 日本M&Aセンター 代表取締役会長
  • 東京商工会議所議員
  • 日本オリベッティ ( 現:NTTデータ ジェトロ二クス )